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ピエール瀧の23区23時    ※ユーズドブック

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◆巻頭カラー24ページを含む、全600ページ! ボリューム満点の一冊! 著者:ピエール瀧 出版社:産業編集センター 第1刷:2022/10/13 単行本(ソフトカバー):600ページ 定 価:2520円(税込み) 本の状態:ほとんど使用感なく綺麗な状態です。 ―目次― 【江東区】オリンピック会場をめぐる、若洲海浜公園で夜釣り 【荒川区】自宅を劇場に? コツ通りからJR貨物の隅田川駅へ 【板橋区】巨大な高島平団地と車両基地の上に建つ都営西台アパート 【豊島区】占い師と一緒に七福神をめぐる 【渋谷区】日本初の億ション・コープオリンピアと芸人と行く広尾・恵比寿 【中央区】老舗画材店、老舗テーラーと銀座の酒場 【新宿区】『全裸監督』原作者と早稲田界隈をめぐる 【千代田区】首相官邸から国会議事堂経由で霞ヶ関へ 【港区】お台場海浜公園周辺 【台東区】上野の動物園協会倉庫から鶯谷を経由し谷中の墓地へ 【大田区】町工場、羽田空港で足湯、大森貝墟の碑 【中野区】散歩アプリを使ってクイズ三昧 【世田谷区】二子玉川から北上し成城学園まで 【北区】飛鳥山公園で花見、川沿いの団地 【足立区】埼玉との区界 【目黒区】各国大使館をめぐる 【墨田区】どじょうを食す、鼠小僧の墓、隅田川沿いを歩く 【文京区】万年筆店、角打ち酒店から東京ドームへ 【品川区】酒場ホッピング 【江戸川区】小岩で他人の思い出探しに便乗 【葛飾区】新小岩からモンチッチ公園を目指す 【練馬区】石神井公園で昆虫採集に挑戦 【杉並区】レンタルスペース4連発 ◎巻頭特別グラビアー100円自販機シリーズ、ジャスト23時シリーズ、銅像と瀧シリーズ、遊具と瀧シリーズ、瀧考案の「やさC落とし物」シリーズも楽しんでネ!! ◇◇著者略歴 (本誌掲載内容を転記)◇◇ ◆ピエール瀧  (ピエールたき) 1967年、静岡県出身。1989年に、石野卓球らと電気グルーヴを結成。音楽活動の他、俳優、声優、タレント、ゲームプロデュース、映像制作などマルチに活動を行う。著書に『ピエール瀧の23区23時』(2012年、産業編集センター/刊)などがある。 <出版社からの内容紹介> ピエール瀧が、令和のTOKYOを夜さんぽ。 大の大人が、時に真面目に、時にはしゃぎながら、2年かけて東京全区を踏破する悪ふざけ企画。 2012年に刊行された『ピエール瀧の23区23時』が、令和にパワーアップして帰ってきた! 「23時になったら写真を撮る」「100円自販機を見つけたら興味本位で味見する」だけがルール。 夜の23区を1区1区歩いてみたら? 角という角を曲がってみたら? 「無駄こそ宝」が信条のピエール瀧が、無駄足を踏み、時間の無駄をし続け歩いた先に見えてきたものとは? −深い時間にこそ見えてくる、東京の姿がある。 古物商:第 303262415724 号 東京都公安委員会許可

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